貴方はボインのオネーさんが好きですか?鼻血が出そうなくらいに・・・

ボインの女性に鼻血ぶー

貴方はボインのオネーさん好きですか??

私は大好きです(笑)

ただ私の数人の彼女やセフレ女性達はスリムな女性ばかりで最近あまりボインのオネーさんと出会い系で出会えていません(^-^;

それだけに、たまに優良出会い系サイトなどで巨乳でボインのおねーさんと出会えるとかなり興奮しますね!

やはり男は巨乳やボインに対して憧れやロマンを感じるモノです。

男はいつでも心の中身はバブバブで女のオッパイを求めるものです。

しかし、必要以上の大きなボインは男を興奮させ過ぎてしまいます。

男がエッチ時に興奮しすぎると、どうなるかご存知ですか???

それは・・・興奮マックスに達すると逆に勃起力が衰えてEDになってしまう。。

もう一つは・・・・興奮しすぎて鼻血が出てきてしまう。。。

男は女性とセックスする時は適度の興奮が無いと男は勃起しないし、エッチのモチベーションも出ません。

しかし、興奮し過ぎも良くないのです。

エッチ時の刺激が強すぎて逆に緊張してEDになってしまったり、鼻血が出てしまったり・・。

特に女性経験の少ない男性童貞男性が女性とエッチをする時に上記のような症状が起きたりします。

また私のようなエッチの経験値が高い男でも、過度な刺激でEDになったり鼻血が出て止まらなくなってエッチを中断せざるを得なくなる場合があるのです。

特に美人過ぎる相手とエッチする時に刺激が強すぎて緊張してEDになることがあります。

過去の私の失敗談⇒出会い系での悔しい思い出・美人女性とエッチしても勃起せず!~YYC失敗談

それと、もう一つのケースは過度な巨乳やダイナマイトなボディの女性に刺激を強く受け過ぎて鼻血が出てくる事です(汗)

「え~~っ!本当??」

・・・と、マンガみたいな世界でバカバカしいと感じる人もいるでしょう。

でも本当です。

これって現実にあるんです!

私自身が最近、ボインの女性とエッチしている時に刺激が強すぎて鼻血が出て止まらなくなり、最後まで行為が出来なくなってしまったという悲しい失敗談を体験してしまったのです。

今から約8カ月くらい前の出来事でした。。

メルパラで出会ったバスト95センチのボインのおねーさん~ミキさん

今から8ヶ月前の事でした。

私はメルパラという中堅の優良出会い系サイトで一人の女性と出会いました。

その女性の名前はミキさん。

年齢は22歳。

若い!!

昼は専門学校に通う傍ら夜はキャバクラでバイトをしております。

ミキさんは顔は普通だけど、体が凄いんです!

どこが凄いのかと言いますと・・・ボインが凄いんです!(ボインなんて古い言葉ですね・・笑)

バスト95センチの巨乳。

しかも太っていなくてスリム体型。

スリムな体系なのに95センチのボイン!!

凄くないですか??

モデルや芸能人みたいですよ!!

現実にこんな素晴らしい体の素材をお持ちの女性って本当にいたのですね!

勿論、豊胸手術とかしていなくて天然のナチュラルなオッパイ。

正に1000人に1人いるかいないかの逸材ではないでしょうか??

これは目の前で実物のオッパイを見たら男はイチコロです!

間違いなく鼻血ブー~~でしょう!!

まぁ、私は正に今回その鼻血で失敗したのですが・・・。

ミキさんと東京の新宿の東口駅前で待ち合わせして焼き肉を食べる

ミキさんと中堅の出会い系サイトであるメルパラで偶然出会いました。

私が久しぶりに夜中にメルパラの画面にログインして相手を物色していたら、ミキさんの「今キャバクラの仕事が終わりました!お腹空いて暇~~」みたいな掲示板の書き込みに反応してメッセージを送ったのです。

ちなみに出会い系サイトでは、深夜のキャバ嬢や風俗嬢の掲示板の書き込みは狙い目です!

彼女らがキャバクラや風俗で仕事終わるのが丁度夜中の12時頃です。

その時間帯を見計らって暇そうなキャバ嬢や風俗嬢を出会い系で釣ることが出来ます。

今回もメルパラでキャバ嬢のミキさんと出会えたわけですからね!

私はミキさんと夜中の1時に新宿東口で待ち合わせしました。

定番の待ち合わせ場所の東口交番前ですね(笑)

お馴染み新宿東口は近くに歌舞伎町とかもあってキャバクラや風俗、ホストクラブなどのお店が沢山あります。

ミキさんも歌舞伎町にあるとあるキャバクラで働いているそうです。

深夜の1時、私は新宿東口の交番前に行った。

すると既にミキさんらしきい女性がスマホをいじりながら立っている。

「あのぅ・・・ミキさんですか?」

「あっ!次郎さん!!初めまして!!」

ミキさんは明るく非常にテンションが高い女性でした。

しかも、既に少しお酒で酔っていた感じでした。

無理もないですね、キャバクラの仕事でお客さん相手に飲むことも多い仕事ですから。

でも私にとっては既に酔っている女性の方が扱いやすいですね。

酔っている女性ならばホテルにお誘いしやすいですし・・・まぁ、実際にその後にその通りの展開になるのですが(^-^)

ミキさんは少し濃いめの茶のワンピースにお洒落なダイアナのハイヒール。

服装もお洒落でした。

そして気になったのが、、ミキさんの胸元。

ワンピースを着ていても明らかに巨乳と分かるような大きなオッパイ

私はその場でミキさんの大きくて豊かな胸元に目が釘付けになりました。

身体はスリムなのにオッパイがデカくかなりのボイン!

思わず「顔を埋めたい!」と思ったのは言うまでもありません。

そんなムラムラな状態の私でしたが、理性でグッと抑えて紳士的な口ぶりで「お腹すいたでしょ?何か食べに行きましょう!」とミキさんを食事に誘った。

「うん!お腹ペッコペコ!!私焼き肉が食べた~~い♪」とミキさんは言った。

そして、新宿東口駅から徒歩7分位の所にある某焼き肉屋さんに入ったのでした。

一緒に談笑しながら焼き肉を食べる私とミキさん。

ミキさんスリムで痩せているのに食べること!食べること!!

そしてそれ以上にお酒を飲むこと!飲むこと!

こんなスリムな体のどこに入っていくのか??

私はミキさんの大きなオッパイに栄養が行っているのだと思った。

一緒に焼き肉を食べている時も私はミキさん胸元をチラチラと見てばかりいた。

「本当に大きなオッパイだなぁ・・」と見惚れながら。

ミキさんはそんな私の視線を感じたのか、「私の胸大きいでしょう?」と聞いてきた。

その時はさすがに私もドキっと来た(汗)

『お酒で酔っていたとはいえ何てことを聞いてくるんだ、ミキさんは(笑)』

・・・私は心の中でそう思いつつも、、紳士的な顔で「うん、ミキさんってスタイル良いですね!」と返すのが精一杯。

ミキさんは更に一言いいました・・・「触ってみたい??」

私は更にドキッと来ました。そして「え!・・・えぇ、まぁはははは(笑)」とごまかしの苦笑いをしてみた。

ミキさんかなり酔っているようです(^-^)

お酒に酔っているとはいえ、かなり大胆なミキさんである。

「そろそろ行こうか?」・・・とミキさんは言った。

私は、「はい!何処へ行きましょうか?」・・・なんて野暮な返答は敢えてしませんでした。

何処に行くかはもう決まっています!

酔っているとはいえ、、こんなボインのオネーさんがエッチの誘いを自らしてくれているのです!

このチャンスを逃したら一生の後悔と思い私は、優しくホテルまでエスコートするのでした。

ホテルで突然鼻血ブ~~!エッチの行方は如何に??

いよいよ私はこのボインちゃんとSEXできる!!

オッパイが揉める!!

オッパイを吸える!!

パイズリが出来る!!

一緒に歌舞伎町のラブホテルに向けて歩いている間はオッパイのことしか頭になかった私。

そしてラブホテルに入ってそれぞれシャワーを浴びる。

私が最初に入り、次にミキさんがシャワーを。

シャワー室から出てきたミキさんの姿がまた衝撃的だった!!

白いバスタオルを巻いたミキさんの胸元・・・。

今にもこぼれ落ちそうな大きなオッパイ!!

凄いボインだ!!

ミキさんは身体が細いだけに95センチのオッパイはかなり大きく思えた。

「早くタオルをはぎ取りたい!!」・・・・そういう衝動に駆られた私はミキさんにとびかかりベッドに押し倒した。

「いやん」とミキさんは甘い声を出した。

私は理性がぶっ飛んだ野獣の如く、ミキさんのバスタオルをはぎ取った。

ミキさんの白くて形の綺麗なオッパイがポロリとこぼれ落ちるように出てきた!

やはり想像通りの素晴らしいオッパイである。

いや、、、想像以上のボインだ!!

私はミキさんを押し倒した馬乗り状態で両手でミキさんのオッパイを揉み始めた。

興奮のあまり私は呼吸が荒い!

自分でも「フ~~フ~~」と鼻息を荒くしているのが分かる。

「よし!次にミキさんの大きなオッパイに顔を埋めて思いっきり吸おう!!」そう思ってミキさんのオッパイに顔を近づけていく私。

その時、異変が起きたのだ!!

私の左の鼻の穴からポタリ!ポタリ!と赤い液体が・・・!

そう私の鼻血である。

私は興奮の余り鼻血を出してしまったのだ。

何ともいえない鉄分の味を含んだ赤い鼻血。

仰向けの状態のミキさんはビックリしていた。

無理もない、私の鼻血がミキさんのお腹からオッパイ、首筋にかけてポタポタ落ちてしまったからである。

私は今まで出会い系で知り合った女性達の多くに顔面シャワーや腹上発射などザーメンを沢山かけてきたが、女性に鼻血シャワーをしたのは初めての事です。

「ちょっと!鼻血が出ているわよ!!大丈夫??」とミキさんは叫んだ。

私は行為を中断して急いでティッシュを取りに行った。

そしてしばらくティッシュで鼻に抑えていた。

「俺としたことが不覚だった!でも5分~10分も休めば鼻血は止まるだろう・・・」・・・と思った。

しかし、待てど暮らせど鼻血は止まる気配がない。

未だかつてなかった経験である。

私の止まらない鼻血に対してミキさんは心配と不安の目を向けていた。

「ちょっと変よ!これは異常よ!病院に行った方がいいんじゃない?救急車呼びましょうか?」とミキさん。

私も自分の止まらない鼻血に対して怖くなり、本当に救急車を呼ぼうかと考えたが、、、ここは新宿歌舞伎町のラブホテル。

恥ずかしくて救急車を呼ぶ勇気も無い。

結局私はティッシュを鼻に入れたまま、ラブホテルのソファーの上で仰向けになりずっと休んでいたのでした。

小一時間ほど経った後、ミキさんは「私そろそろ帰らないと・・・家のワンちゃん(飼い犬)が心配」と言った。

私は心の中で「え~~!帰っちゃうのか!!目の前に美味しそうなボインの女の子がいるのに、、みすみす逃してしまうのか!!」と叫び、悔しい気持になった。

私は鼻血は出ていてもチンポは勃起したままだったのだ(笑)

エッチはムラムラとしたい気持ちで一杯なのに・・・鼻血はまだ止まらない・・・。

仰向けになっていると楽なのですが、起き上がると再び左の鼻から赤い液体がポタポタと落ちてくる・・・。

こりゃダメだ!!私もすっかり観念してしまい、ミキさんに向かって「うん、そうだよ!ワンちゃんがミキさんの帰りを待っているから早く帰ってあげた方が良いよ!」と心にもない言葉を発する。

ミキさんは、「ゴメンね!また今度しようね!お大事にね・・。」と優しく行ってラブホテルの部屋を出て行ってしまったのでした・・・(汗)。

私は一生に一度のチャンスを逃したような悔しい思いをしました。

そして鼻血が止まらない自分の左の鼻が憎たらしくて、憎たらしくて・・・むしりとってやりたくなった。

そして更に悔しい思いをしたのだ!!

ミキさんがラブホテルを出て行った数分後に私の鼻血はピタリと止まった・・・。

「よし!エッチが再開できるぞ!!」と言いたいところだが、ミキさんはもう帰ってしまい部屋にはいない・・・。

ラブホテルの部屋のテーブルの上には、私の鼻血で真っ赤に染まったティッシュの塊が沢山ゴロゴロと虚しく転がっているだけであった・・・。

その後、私はミキさんのボインを思い出して一人オナニーをして射精をして、このラブホテルを後にした・・・。

ラブホテルから出て深夜の新宿歌舞伎町はの路地裏を歩く私。

ちなみに、ミキさんとはそれっきりでした。

私はミキさんの素晴らしいボインが忘れられず、何度かミキさんにメッセージを送ったがミキさんから返信がくることは二度となかった・・・・。

路地裏にはピゅ~~ピゅ~と冷たい北風が吹きすさぶ12月の夜の出来事でした・・・。

おわり・・・

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